【ネットの出会い】昭和~平成~令和。時代と共にどう変わり進化する?

     2021/03/23   出会いがない社会人

この記事を読むのに必要な時間の目安: 約 11 分

【ネットの出会い】昭和~平成~令和。時代と共にどう変わり進化する?

男女の出会い方は数多くあります。

たとえば、以下のような対面パターン。

  • 学校
  • 職場
  • 友達の紹介
  • サークル・習い事
  • 合コン
  • ナンパ

これらは昔から根付いている、いわゆる王道パターンの出会い方だと言えるでしょう。

もうひとつは、Windows 95が発売された1995年(平成7年)頃から加速度的に発達した、インターネットを介した出会い方です。

黎明期に利用していて「あの頃はよかった」と懐かしむ人は多いかと思います。

ただし、令和になった今。

ネットによる出会いは進化を続け「むしろ、あの頃よりよくなっている」と言えるかもしれません。

そこでこの記事では、インターネットを介した出会い探しをより有意義にできるよう、

  • 今と昔で変わった良い面と悪い面
  • 昭和から令和にかけてのネットを介した出会いの移り変わり
  • 今後ネットの出会いはどう進化するか

以上についてお話をしていきたいと思います。

認識を深めることは安心感を得られ余裕を持てるとともに、選択を誤りにくくなることにつながりますので是非ご一読ください。

今と昔。いい方向に変わったことは?

素晴らしい出会いに巡り合えた男女

今と比較するあの頃とは、およそ20年前。

出会い系サイトの先駆けとなる、いわゆる「無料掲示板サイト」が大ブームになった頃です。

その当時は規制もゆるゆるで、ダイレクトに個人情報をサイトに公開し、メッセージも送り合えると言う、いま考えれば恐ろしいサイトが存在していました。

とは言ってもサービス開始から2、3年ごろまでは、ネットに出会いを求める男女から忌避される、

  • 非合法の風俗業者
  • マルチ商法や宗教の勧誘
  • サクラ

などは存在せず、PCや携帯電話の普及率も高くなかったためライバルも少なく、まさに入れ食い状態。

残念ながら国民のネット利用率が90%以上を超えた令和3年現在、こうした黎明期こそのボーナスタイムは今後訪れることはまずないでしょう。

そして、2004年に「無料で登録し利用できるSNS」が世に出だし、コミュニティやソシャゲなどから気軽に直接出会い遊んだり、なかには付き合う男女が多々いました。

ざっくりまとめると、

  • 無料
  • 業者やサクラを見分ける必要がない
  • 会うまでのハードルが低い
  • 大人の関係までの話が早い

以上の理由が「あの頃はよかった」と思わせる理由です。

しかし、多数の人が集まる場であるのにも関わらず、規制がほとんどない状況であればトラブルは必然的に増加します。

そこで、今と昔を比較して大きくいい方向へと変わったのが、

法整備され安全性が高まった

無防備にインターネットを利用する人たち

ネットを介した出会いで挙げられるトラブルは、

  • 性犯罪
  • 詐欺(なりすまし・結婚・投資)
  • ストーカー

などがあり、特に性犯罪は全体の約50%と大半を占めています。

このような問題が起因する場を警察庁が軽視するはずもなく、2003年(平成15年)に施工、2008年(平成20年)に改正されました。

「出会い系サイト規制法」によりトラブルは激減

警察庁が公表したSNSに起因する被害児童の現状と対策の資料

出典:SNSに起因する被害児童の現状と対策(警察庁)

上の表からわかるように、出会い系サイト規制法が改正された平成20年を目途に、出会い系サイトにおいて18歳以下の児童が絡んだ性犯罪は急激に減少

ただし、法改正当時はSNSでの年齢認証は必須ではなかったため、出会い系サイトからSNSへと多くの人が流れてしまいました。

そこで翌年の2009年、警視庁が各SNSサイトに”出会いに関するコミュニティを削除”するよう要請。

しかし、同時期に国内でのサービスを開始した「Twitter」へと移行していくと言うインターネット発展期であるがゆえの状況が、SNSでの犯罪件数が増加し続けた原因となります。

そもそもSNSは自由に情報を発信し、他者とのコミュニケーションをとるためのツールであり、異性との出会いを目的としたコンテンツではありません。

一方で、出会いサービスを根底とする各運営会社は「年齢確認」「24時間の監視体制」を徹底し、非合法の風俗業者などの排除で、より健全に利用できるサービスへと年々進化しています。

健全化が進み悪いイメージは払拭

健全なカップル

2000年あたりから「有料出会い系サイト」が乱立し、生き残りをかけた戦国時代へと突入。

なかには高額なメッセージ送信料を徴収するサイトや、サクラを雇ういわゆる出会えない系サイトが数多く存在しました。

このことから「出会い系サイト=怖い」とのイメージを持つ人も少なくないのではないでしょうか。

しかし、そうしたサイトは2008年の出会い系サイト規制法の改正により続々と淘汰され、真っ当に運営を続けているサイトのみが生き残っていけたのです。

かく言うPCMAXは戦国時代の勝ち残り

当コラムのメインコンテンツである「PCMAX」がサービスを開始したのが2002年。

まさに群雄割拠のなかを走り抜け、令和となった現在も安定と安全なサービスを提供し続けています。

もしも「出会い系ビギナーだからどのサイトを使えばいいかわからない」と言った場合、各サイトのHP内にある“運営実績と会社概要”を閲覧し目安にしてみてください。

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また、2015年頃から婚活する男女をターゲットにした「マッチングアプリ」が急増。

婚活と言うクリーンなイメージのほか、ドラマや映画、そして小説などの題材にも使われ、ネットからの出会いは健全で、より身近な存在となり、抵抗感や悪いイメージは払拭されてきました。

様々な人に出会いのきっかけが増えた

多種多様な人たち

結婚適齢期となる独身男女の約5割が、ネットによる出会いサービスの利用経験があると言われています。

それだけネットによる出会いが身近になものになっている現在、

実生活で異性とコミュニケーションを取るシチュエーションがない
出会いは欲しいけど腰が重くて行動にうつせない

このような人たちにとって、一歩を気軽に踏み出しやすい状況だったりするのではないでしょうか。

そのほかにも、

  • 良質なサイトやアプリが増え選択の幅が広がった
  • 若者層だけではなく、幅広い年代が利用できる
  • サイトやアプリごとにカラーがあり、趣味や相性が合う相手を見つけやすい

以上のように昔よりも様々な人たちにとって出会いのきっかけが増えたのは、ネットによる出会いサービスが年月を重ねて進歩してきた賜物です。

逆にネガティブ面は?

ネットを介した出会いの方法が生まれて約20年以上。

これだけの時間が経過していれば、ウィークポイントはほぼ改善されています。

ですので、

正直なところ該当なし

長年にわたりサービスが継続され世間に広く根付いていることが、あの頃よりもよくなっているなによりの証拠です。

しいて挙げるなら課金が必須

やはり課金することなく出会いを見つけられていたのが、あの頃の最大の旨味なワケですが、すべて無料で利用できる出会いを目的としたサイトやアプリは今現在ありません。

とは言っても、ほとんどのコンテンツで女性は無料とされている場合が大半です。

男性にとっては世知辛い話かもしれませんが、ネット介した健全な出会いを見つけるためには課金が必須なのは心得ておくべきしょう。

なかには“完全無料”を謳うサイトがありますが、タダより怖いものはありませんのでご注意ください。

昭和から令和。ネットによる出会いの沿革

では次に認識を深めてより有意義に利用できるよう、インターネットを介した出会いの歴史について解説していきましょう。

昭和~平成初期は「電話と紙媒体」がツール

テレクラで利用されていたプッシュ式電話機

ネットによる出会いは、Windows95が発売された1995年に“PCの無料掲示板サイト”からがはじまりです。

それ以前の昭和後期から平成初期までは「テレクラやダイヤルQ2」

そして「個人間商取引や出会いを募集した情報誌」が社会問題になるほどの出会いツールとして利用されていました。

昭和後期から平成初期までの年表
1985年(昭和60年)「テレクラ」の登場
1986年(昭和61年)NTTが「伝言ダイヤル」のサービス開始
1989年(平成元年)NTTが「ダイヤルQ2」のサービス開始
1991年(平成3年)ツーショットダイヤルの人気がピーク
1995年(平成7年)
  • プリクラが登場
  • 個人間商取引や出会いを募集した情報誌が発刊
  • Windows95の発売
  • PCの無料掲示板サイトが登場
1998年(平成10年)風営法の改正により電話・紙媒体による出会いの規制が強まる

テレクラとは?

テレクラはテレフォンクラブの略で、電話を介して男女の出会いを斡旋するサービスです。

男性は店舗内の個室、女性は自宅などから電話でつながり、テレフォンセックスをしたり直接アポをとって会うのが基本的な流れとなります。

ツーショットダイヤルとは?

簡潔に説明をすると、NTTがおこなう情報料金課金回収代行サービスのダイヤルQ2を利用した、自宅で出来るテレクラです。

プリクラや紙媒体を経由した出会いも盛んだった

多くの人がご存じかと思われる“プリクラ”は、当時若者のマストアイテムだったポケベルの番号をプリクラに書き込み、公衆電話やカラオケ・ゲームセンターにある掲示板に貼り付けて友達を探していました。

そして、個人間商取引や出会いを募集した情報誌も、実名・住所・連絡先など個人情報が無暗やたらに掲載され、あまりにも無防備に出会いを求める男女が多かったのが特徴的です。

当然この状況を野放しにしておくはずもなく法規制の強化、インターネットの普及による無料掲示板やオークションサイトの出現で、人気情報誌は2000年に休刊します。

Windows95の発売と風営法の改正により時代が変わる

過度にブームを巻き起こしたツーショットダイヤルは人が集まりすぎ、法規制も整っていなかったため以下のような社会問題が勃発。

  • 援助交際の温床
  • 若者の長時間利用による高額請求
  • サクラを雇用して利用料金だけを搾取
  • 違法テレカを利用しての不当利益

このため、1998年(平成10年)に風営法が改正され運営業者が激減し衰退の一途をたどります。

また、1995年のWindows95の発売を機にインターネット利用者が急増。

PCを利用した無料掲示板サイトが話題になり、ここからネットの出会い黎明期へと突入していくのです。

【黎明期】PCの無料掲示板サイト

昔のデスクトップパソコン

【1995年(平成7年)から2000年(平成12年)ごろ】

無料掲示板は自身のプロフィールを書き込み、共通した項目があるお相手とコミュニケーションを取り合う、出会い系サイトの根幹を築き上げたコンテンツです。

そのなかでもっともユーザー数が多く知名度もあった「ご近所さんを探せ!(1995~2018年)」を筆頭に、同級生が集まるサイトなどさまざまな無料掲示板サイトに出会いを求める男女が集まりました。

そして1999年以降、急激に携帯電話が世間に普及していきます。

【過渡期】ガラケーの無料掲示板サイト

昔の携帯電話機

1999年(平成11年)に各キャリア会社が、iモード、EZweb、J-スカイとの、携帯電話IP接続サービスを開始。

携帯電話からEメールの送受信やWebサイトの閲覧が可能になり、この年に「あの頃はよかった」と言わせる最たるコンテンツ、モンスター無料掲示板サイト「スタービーチ(Friends!)(1999~2009年)」が爆誕しました。

しかし、

  • ライバルが大量参入
  • アドレス回収業者の流入
  • パケ死する若者が続出し社会問題になる
  • 2003年に出会い系サイト規制法の施工

以上の理由もあり、サービス開始からわずか2~3年でスタビバブルは崩壊。

その後、出会いの場は多機能なコンテンツへと移り変わっていきます。

【発展期】有料出会い系サイトとSNS

ノートパソコンを使ってSNSを利用する男性

1999年以降の携帯電話の急激な普及やカメラ付き携帯の登場。

2001年には二人以上の世帯でのパソコン普及率は50%以上となり、出会い系サイトは掲示板のみではないバラエティー性のある多機能なコンテンツへと進化を見せます。

そこで、2000年から2002年にかけ、現在でもはりきって運営をおこなっている大手サイトがサービス開始。

これらのサイトは、一通のメッセージがわずか50円~100円必要となる“従量課金制”を採用しましたが、一通500円以上もの料金を徴収する非情なサイトなども参入しだし、長く激しい出会い系戦国時代へと突入します。

2004年から「SNSサイト」が参入

各出会い系サイトが死闘を繰り広げている一方、2004年(平成16年)に、日記・コミュニティ・ゲームなどをきっかけに他者との交流がもてる「SNSサイト」が参入。

  • 機能のほとんどが無料で利用可
  • SNSって響きは健全に聞こえる
  • 気軽で人が集まりやすい

このような理由から出会いの場として利用する男女が増加し、一時期の「あの頃はよかった」状態に近いものがありました。

しかし、2008年の出会い系サイト規制法の改正により、2009年に警視庁が「各SNS運営会社に出会い目的の書き込みを削除するよう要請」し、SNSでの出会いバブルは幕を閉じたのです。

ソシャゲからの出会いが目立つようになる

SNSのゲームから交流し出会いへ発展するパターンと同様に、2007年(平成19年)に発売されたモンハンフロンティアなどのMMO(大規模多人数型オンライン)からの出会いが目立つようになってきました。

【成熟期】マッチングアプリ

マッチングアプリで出会いを探すスマホを使う男性

2000年代後半から2010年代前半にかけ、出会い系戦国時代を勝ち抜いた猛者たちが安定した運営を続けている最中、2012年に突然の黒船が襲来。

右へ左へスワイプする、Tからはじまる某外資系マッチングアプリの参入により、時代の流れがガラリと変わっていきます。

このマッチングアプリは比較的ライトな出会いを求める男女が集っている傾向がありますが、2012年以降に大手企業やベンチャー企業が「婚活をコンセプトにするアプリ」を続々とリリース。

2011年に起きた東日本大震災の影響から、結婚に対する意識を強くもつ男女の増加とともに、各マッチングアプリの会員数も比例して伸びているようです。

同時期に出会い目的での利用を謳っていないグレーで香ばしいニオイがする「チャットアプリ」「ID交換アプリ」も乱立しだします。

こうしたアプリの乱立は、2012年にスマホ保有率がガラケー保有率を上回ったと言うのも関係しているのでしょう。

出会いサービス第三世代となるデーティングアプリの登場

そして、2017年(平成29年)に出会いサービス第三世代と呼ばれる「デーティングアプリ」が登場。

出会い系サイトやマッチングアプリではまず「はじめまして」からある程度交流しアポへ進むのが流れです。

しかし、デーティングアプリはそのような工程を省き、マッチングしたらすぐにアポへ進むのが特徴。

その他の特徴として「比較的、ハイスペ層の男女が利用している傾向」が見受けられます。

ネットを介した出会いサービスは成熟期を迎えて大きな展開はないものの、婚活・恋活を目的としない「パパ活アプリやギャラ飲みアプリ」など、時代のニーズに沿ったアプリが即座に誕生しているのも昨今の印象的な流れです。

今後ネットの出会いはどう進化する?

人々のデジタルネットワーク化が進む未来

2020年(令和2年)に世界中を襲う疫病により、男女が出会いを見つける機会や場は大きく減少しているのはたしかです。

そこで「オンライン飲み会で出会うマッチングアプリ」が登場。

2021年(令和3年)には「AIが好みの顔のみを選出するマッチングアプリ」などもリリースされ、止まることを知らないインターネット出会い業界ですが、今後もっとも大きな変化と進化を見込めるのは、

5Gの普及で多様性のある出会い方が誕生

総務省の公式HPによると、

2025年時点では、携帯電話総販売台数の56%が5G対応機種となり、契約回線ベースでは46%が5G契約になる

引用:5Gが促すデジタル変革と新たな日常の構築(総務省)

5Gの国内普及率はこのように予測しているようです。

5Gが一般的に活用されれば、VR、AR、MRによる出会いの場が生まれる可能性は極めて高いでしょう。

「バーチャル空間だけの恋愛で完結してしまうのでは」との懸念ポイントはありますが、出会いを見つけられるきっかけは今以上に広がるのは間違いありません。

まとめ

ネットを介した出会い方は、Windows95が発売された1995年から令和になる今まで日々進化を続けています。

黎明期となるPC時代の「無料掲示板」

携帯電話でWebサイトを利用できるようなって生まれた「無料掲示板や友達募集サイト」

PC普及率が高まり所有者が増え「出会い系サイト」「SNS」と言ったコンテンツが誕生しました。

そしてスマホユーザーの増加とともに「マッチングアプリ」が市民権を得て、ネットからの出会いはもはや定番となっている現状です。

また、ブルーオーシャン中のブルーオーシャンだった昔は、おいしい思いをできたかもしれません。

ただし、それだけリスクも大きかったですし今は今で、

  • 法整備され安全性が高まった
  • 健全化が進み悪いイメージは払拭
  • そのため様々な人に出会いのきっかけが増えた

と言った安心安全に利用でき、多様性のある出会い方を出来るようになりました。

今後もインターネットを介した出会いサービスは足をとどめることなく進化を続け、有意義な人生を送れるための出会いの場を提供し続けていくのではないでしょうか。

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